休み明け、日常へ。
それなり多忙の休み明け。
日常でした。
破損していたSDXC修復は会社PCでしか直せない・・・
一枚目は2時間ちょい、二枚目は6時間超でfreezeの憂き目。
ついにはパソコンまで固まってしまい3月の悪夢再来か?と。
どうにか無事に復旧・・・くたくたで帰宅でした。
写真。
修復はしたもののかなりの確率でダメそう((+_+))
こんなのばかりならまだ良い・・・
すぐに削除可能、選別もきっとかんたん。
こんな種類がたち悪い・・・さりげなく判別に時間、むなしく消費。
ただ景色ばかりではない・・・大切な時間、季節も思い出せたり。
この爺様ほど上品な成功者を未だ見たこともない、尊敬だとか。
マロンさん7歳ころ? 若き日のふわふわ時間、とか。
クロ助はいつもかまくら作り、付きあいの良い男だった、とか。
彼女は・・・
とある高名な「先生」、その愛猫。
絶対に「先生」以外、奥様さえよせつけぬ人見知りサン。
先生曰く、「たぶん・・・わかるんだよねぇ」、って。
なにがわかっていたのかは今となれば不明。
ただ奥様はあれから10年・・・今も親切にしてくださり。
「あの人たちにしかわからない世界もあったのでしょう」と。
ニャンコ先生がすぐに「先生」の後を追ったのも不思議なお話し。
写真。
いつもながら見返せば年齢なりの発見。
のんびりと整理したいものです。
よい一日でした。
明日もきっと。
どんどはれっ♪

